出展企業一覧|IRフォーラム 2018東京

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ライブラリー出展企業

会場図
1. アズワン株式会社
2. オエノンホールディングス株式会社
3. オンコリスバイオファーマ株式会社
4. 株式会社三栄コーポレーション
5. 新光電気工業株式会社
6. 平和不動産リート投資法人
7. 株式会社ヤマタネ
8. アズビル株式会社
9. 片倉工業株式会社
10.プラマテルズ株式会社
11.ヤマハ発動機株式会社
会社名 内容
アズワン株式会社

アズワン株式会社
(東証1部 7476)

理化学用品200万点超の品揃えで、日本の「科学」と「医療」を支えます。

研究・医療機関で使われる専門的な器材を、カタログおよびwebで販売している商社です。
①カタログ紙面上7万点・web上200万点にものぼる幅広い品揃え、②検索性・情報量に特化した新検索システム、③即日出荷を可能とする物流力を強みに、営業利益率10%以上を継続。加えて配当性向50%の高収益高還元方針を遂行中です。
eコマース事業が牽引し業績拡大中です。「科学」・「医療」の分野から、社会に貢献する企業を目指します。

オエノンホールディングス株式会社

オエノンホールディングス株式会社
(東証1部 2533)

生まれ変わった、しそ焼酎「鍛高譚(たんたかたん)」は、しその香り約20倍アップ!

「自然の恵みを活かし、バイオ技術をベースに、人々に食の楽しさと健やかなくらしを提供します。」を企業理念に、酒類事業、加工用澱粉事業、酵素医薬品事業、不動産事業などを展開。売上構成比の9割を占める酒類事業では、合同酒精㈱のしそ焼酎「鍛高譚」が、昨年25周年を迎えたのを機に今春リニューアルし、しその香りを約20倍に刷新。新規ユーザー獲得に向け、WEB動画などのプロモーション活動や、派生商品「赤鍛高譚」などを発売し、拡販に注力しています。福徳長酒類㈱の本格焼酎「博多の華 むぎ」、「博多の華 三年貯蔵」などもお客様からご好評をいただいています。酵素医薬品事業では、世界で需要拡大が続く乳糖分解酵素「ラクターゼ」(当社は世界シェア第2位)の更なる拡販に向けた設備投資を進めています。また、IR活動では株主の皆様との対話を深め、当社グループをより深く知っていただけるよう、「社長と語る会」も開催しています。

オンコリスバイオファーマ株式会社

オンコリスバイオファーマ株式会社
(東証マザーズ 4588)

創薬を通じて患者さんと医療現場の力になることがオンコリスバイオファーマの使命です

当社は、がんと重症感染症を対象に、未来の治療にパワーを与え、その歴史に足跡を残してゆくことを目指し、新薬開発に臨んでいます。特に、主力パイプラインであり風邪のウイルスを遺伝子改変したテロメライシンン®を、「がんを切らずに治す」医薬品として実現させるべく、国内外で開発を進めています。既に中国企業からテロメライシンン®のライセンス収入を得ており、今後も更に新たなライセンス契約の締結を目指してゆきます。また、複合的な収入源を確保して経営基盤を安定化させると共に、現有する新薬候補品の開発促進や新たな医薬品シーズの導入も積極的に行ってまいります。

新光電気工業株式会社

新光電気工業株式会社
(東証1部 6967)

多彩な半導体パッケージングテクノロジーによりグローバルにビジネスを展開しています

新光電気工業は、エレクトロニクス化が進む自動車、急速に拡大するIoT・AI関連分野など、最先端の半導体パッケージングテクノロジーを通じ、世界中の人々のより豊かで快適な生活に貢献することを目指しています。
半導体実装をトータルにサポートする世界でも類を見ない半導体パッケージの総合メーカーとして、世界中の半導体メーカーやエレクトロニクスメーカーのお客様のニーズを的確に把握し、多様な要素技術と卓越したものづくりを基盤に、今後もお客様にとって価値の高い製品・サービスを提供してまいります。

株式会社三栄コーポレーション

株式会社三栄コーポレーション
(JASDAQ 8119)

21期連続減配なしの雑貨商社 老舗企業の次なる挑戦

当社は「健康」と「環境」をテーマに、家具、家庭用品、服飾雑貨、家電などの商品をお届けすることを通じ、快適で夢のあるライフスタイルと社会生活の実現に貢献する、生活関連用品の専門商社です。海外進出から60年を迎え、海外19拠点のネットワーク網を生かし、OEM(卸売)事業とブランド事業を展開しています。現在は100年企業に向けた筋肉質な体制構築に取り組んでいます。

平和不動産リート投資法人

平和不動産リート投資法人
(REIT 8966)

東京都区部を中心に、優良なオフィスとレジデンスに投資する複合型Jリート

平和不動産リート投資法人は、2005年3月にクレッシェンド投資法人という名称で東京証券取引所のJリート市場に上場し、その後、2010年10月にジャパン・シングルレジデンス投資法人を吸収合併、同時に現在の名称に商号変更し、現在に至っています。
本投資法人は、「運用資産の着実な成長」と「中長期的な安定収益の確保」を基本理念に掲げ、テナント需要の強い東京都区部を中心に、優良なオフィスとレジデンス(賃貸マンション)に投資する複合型のJリートです。
スポンサーである平和不動産株式会社は、東京証券取引所や大阪取引所、名古屋証券取引所などの大家で、安心と信頼の総合デベロッパーであり、本投資法人は資産の取得から管理・運営、財務戦略に至るまで、平和不動産の多面的なサポートを受けて運用を行っています。

株式会社ヤマタネ

株式会社ヤマタネ
(東証1部 9305)

信は万事の本を為す
創業以来の経営理念を誠実に守りながら2024年の100年目へ

ヤマタネが提供するサービスは、お客様のニーズを的確に捉え、質の高いサービスとして提案すること、つまり新しいニーズに対する顧客満足の創造にあります。
ヤマタネが誇る質の高いサービスは、倉庫を中心としたロジスティクス・サービスの「物流事業」、創業以来90余年の歴史を持つコメ卸売の「食品事業」、高度な情報化社会に対応する「情報事業」、快適なビジネス空間を提供する「不動産事業」の中に活かされています。

アズビル株式会社

アズビル株式会社
(東証1部 6845)

オートメーションで、あらゆる人々をシアワセに。

azbilグループは、グループ理念「人を中心としたオートメーション」の探求を通じ、お客様の現場で、お客様とともに新しい価値を創造し、様々な課題解決に貢献できる企業集団を目指しています。
2018年度は、昨年度よりスタートした中期経営計画の着実な目標達成に向けて、IoT、AI、Big data等に対応する技術開発、生産等の事業基盤の強化・整備を行い、グローバルでライフサイクル型の事業を強化するとともに、新たなオートメーション領域の開拓、環境エネルギー分野の事業拡大により、持続的な成長を目指します。
また、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題と位置付け、当年度の配当については1株当たり92円/年(前年度比+10円)を計画するほか、機動的な資本政策の一環として、自己株式の取得(総額50億円)を実施しました。

片倉工業株式会社

片倉工業株式会社
(東証1部 3001)

「シルクのカタクラ」で培った進取の精神

当社は、明治6年(1873年)に創業以来、シルクを通じて広く社会に親しまれ、近代産業の発展に大きな貢献を果たしてまいりました。また、2014年に世界遺産に登録された「富岡製糸場」の民間最後のオーナーとして66年間の長きにわたりともに歩んできました。
時代とともに多様化する社会のニーズに応えるため、「シルクのカタクラ」として積み重ねた有形無形の経営資源を有効活用することにより多角的な事業を展開し、現在では繊維事業、医薬品事業、機械関連事業、不動産事業の4つの柱を中心とした事業を積極的に推進しております。
現在は、「分散と融合」を念頭に「成長事業への転換」と「新規事業の創出」を基本とした中期経営計画「カタクラ2021」に取り組んでおります。

ヤマハ発動機株式会社

ヤマハ発動機株式会社
(東証1部 7272)

世界の陸・海・空を舞台に様々な事業展開!6期連続、増配の予定!

ヤマハ発動機株式会社の母体は1897年、現在のヤマハ株式会社の前身である日本楽器製造から始まり、1955年の二輪車市場本格参入にあたって二輪車事業部から分離・独立しました。
つねに「次の感動」を期待される企業であることを目指して、グローバルに開発・生産・販売体制を構築、その製品は180を超える国と地域で使用され、売上高全体の約90%を海外が占めています。
製品は、使用される場所、市場にて開発・製造・販売する基本方針から世界各地に生産拠点をもち、行政や地域とともに環境づくりに取り組む現地密着マーケティングを行います。その結果は二輪車世界普及、マリンエンジンの世界トップシェアなどに結びついています。
また、途上国の生活環境改善、安全運転普及や モーターサイクル文化を育くむ活動、インドでの女性や若者の就労支援活動など、グローバル企業としての社会的責任を常に忘れず、社会への貢献、共存を目指した取り組みをおこなっています。

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